最近、原稿やるのがほぼ生活の中心になってるせいか、日にちと曜日の感覚がだいぶ薄れてきていまして。
なおかつ、下手にやると手が止まるのでここ数日回線も切ってました。
実を言えば、昨日の夜九時にプチオンリーの締め切りだと言う事を思い出した次第です。
ちょっと焦った。ていうかかなり焦りました。すごいうっかりだ。もう呉先生をうっかりだなんていえない。
そんな訳でかなりぎりぎりで申し込んできました。プチオンリー。バナーはあとで…(ビルダーがご機嫌斜め)
あとスパークのチケット届きました。
サークル名『シノロデッド』
配置『マ 5a』
オフラインページ作る…かな。どうでしょう。ま、近くなったらもっかい書きます。
なんかこういうの見てると少しずつ実感がわいてくるようなそうでもないような。
GRを見返してると、ああ自分は孔明が好きなんだなァと言う事を再認識して何とも言えない気分になります。
最終話の笑い顔すら今ではかっこいいと思う。他に形容詞が無いのがくやしい。
個人的樊孔萌えシーンは、樊瑞が剣組んで向かってくとこなのは前に言った気がするんですが、あれを動とするなら静は、幻夜と孔明が十傑集に取り囲まれてて、最後に下に降りてく孔明と樊瑞が擦れ違うところです。あそこの、樊瑞の隣にサニーちゃんがいるの含めて光景全部に萌えます。そしてあそこの構造どうなってるんだろほんと。
あと最近中呉について考えてたんですが、奴等はガチというよりはノーマルといった方がしっくりくる気がします。うん、あれノーマルだよ。自然の成り行きですよ。ナルトの再不斬と白みたいなもんじゃないかな。どうでもいいですが、ナルトでカップリング萌えはあの二人ぐらいです。
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