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カオスになる事が予想されるのでお覚悟下さい。
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最近、原稿やるのがほぼ生活の中心になってるせいか、日にちと曜日の感覚がだいぶ薄れてきていまして。
なおかつ、下手にやると手が止まるのでここ数日回線も切ってました。
実を言えば、昨日の夜九時にプチオンリーの締め切りだと言う事を思い出した次第です。
ちょっと焦った。ていうかかなり焦りました。すごいうっかりだ。もう呉先生をうっかりだなんていえない。
そんな訳でかなりぎりぎりで申し込んできました。プチオンリー。バナーはあとで…(ビルダーがご機嫌斜め)

あとスパークのチケット届きました。
サークル名『シノロデッド』
配置『マ 5a』
オフラインページ作る…かな。どうでしょう。ま、近くなったらもっかい書きます。
なんかこういうの見てると少しずつ実感がわいてくるようなそうでもないような。


GRを見返してると、ああ自分は孔明が好きなんだなァと言う事を再認識して何とも言えない気分になります。
最終話の笑い顔すら今ではかっこいいと思う。他に形容詞が無いのがくやしい。
個人的樊孔萌えシーンは、樊瑞が剣組んで向かってくとこなのは前に言った気がするんですが、あれを動とするなら静は、幻夜と孔明が十傑集に取り囲まれてて、最後に下に降りてく孔明と樊瑞が擦れ違うところです。あそこの、樊瑞の隣にサニーちゃんがいるの含めて光景全部に萌えます。そしてあそこの構造どうなってるんだろほんと。

あと最近中呉について考えてたんですが、奴等はガチというよりはノーマルといった方がしっくりくる気がします。うん、あれノーマルだよ。自然の成り行きですよ。ナルトの再不斬と白みたいなもんじゃないかな。どうでもいいですが、ナルトでカップリング萌えはあの二人ぐらいです。

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拍手ありがとうございます。押してくれる方のお陰で、なんとかこのサイトは成り立っています…

原稿が進みません…
『そんな自分に腹が立つッ!!』
全くです中条長官。あと、ここのシーンの長官の格好よさは異常。ネクタイを外すシーンはやばすぎる。
脱線ガタゴト。

オンリーで出すレドヒツ本が大体内容固まってきたので、載せてみる。
知りたくないとおっしゃる方もいるかもおられるかもしれませんので、一応白文字に。
こんな本になりそうです。
“静止作戦後のマスクザレッドと素晴らしきヒィッツカラルド(幽霊)がいかにけりをつけるか”
『本日はお日柄もよくご愁傷様』←タイトル

コンセプトの時点でヒィッツがお亡くなりになっているので、都合上幽鬼と怒鬼がやけに出張る事になってます。あと少しだけ樊瑞と孔明が。
長いものが絶望的に書けないので、この前上げた『グッバイマイワールド』から始まる六つか七つの連作になるかと。

山ビリのほうは、掌編集かな…未定。

ちょっと前になるんですがギアスの24と25話を見ました(やっと落ち着いてきた)
えーと、単に落ち着いただけでまだよく頭の中が纏まってないんですが、とりあえず第二期が始まったら見るんだろうなあ、と。
あの、基本あのアニメに嫌いと言い切れるキャラはいないんですが、このキャラが好きで好きで仕方がないと言えるキャラもいなかったんです。多分前者も後者も同じ理由で。微笑ましいとか好感が持てるとかもういっそ笑えすぎるとか、そういうのなら割といるんですが。
現時点ならスザクが一等好きです。もうこれまでの彼じゃないんだろうなー、と思うとさびしいような。

やわらか戦車のフラッシュ見たんですが、うっかり先輩の戦車に萌えてしまい、萌えの持っていきようがありません。無機物なのか有機物なのかがまず悩みです。喋るしなァ…

疲れた頭で浮かんでいた擬人化イメージ(伏せてみる)

・歴戦の勇士(超大前提)
・体中大小怪我だらけ(地図みたいな感じ)
・でも怪我に思い出はない。
・金髪の短髪
・無精髭
・イギリス顔
・おっさん(35~55)
・ヘルメットを斜に被る。
・砲兵(戦車だし…)

女体化が無理なのに擬人化が余裕でいけるのはお前いかがなものか。HTFで一気に免疫出来ました。


Trip Magnoliaのカルノさんから頂きましたー。

どうでもいいですが、ぶっちゃけって聞くとネウロ思い出します。

先日、東京に戻りました。
疲労によりまだ本調子ではないのですが、ひとまず帰ってきました。久方ぶりに読む本やするネサフの楽しいこと面白いこと。
拍手ありがとうございます。
四十の御題は六月くらいからぽそぽそ書いていたのでやっと日の目を見せてやれて嬉しいです(脈絡が無い)
メールとバトンはもう少し……すいませんカルノさん。

サークルの合宿中に、シェークスピアのマクベスはギアスと似てないかという話(それなりの能力が有る者が分不相応な力を得た故の悲劇)をしたら共感してもらえたのと、二期が一年経っても放映されなかったら暴動を起こす仲間が得られたので私は満足です。
新潟行ってたんですが、雪国館で藤田和日郎の、邪眼は月輪に飛ぶ、に出てくるような銃を見て写真禁止を恨めしく思ったり、今まで完璧に駄目だったんですが美味しい日本酒を飲んで日本酒飲めるようになったり、米絡みの食べ物と焼き鳥が異様に美味しかったり楽しい合宿でした。
唯一辛いのは、酔ってたら頭痛くなってそのまま寝たら寝てる間に口の中をきつく噛んでいたらしく、物を食べるどころか笑っても痛い事ぐらいです。他は寒い外でだらだら夜明かししてたら風邪引いたらしく喉が痛い。

山崎とシェンという組み合わせも好きなんですが、好きだ好きだ言ってて書けないのはイメージが固まらないと言うか、
シェン→山崎:遊ぼーぜ(同義語:喧嘩しよーぜ)
山崎→シェン:うぜェェェ(とりあえず殴る)
このイメージから先に進まないわけで。
こりゃシリアス無理だなぁ、でもシリアスもどきしか書けないなァとかそんなジレンマ。


「あんなおそろしいみだれたそらから このうつくしい雪がきたのだ」
(宮沢賢治「永訣の朝」)
何となく読んでたら、萌えすぎて椅子から転げ落ちた一文(足が痺れてただけですが)
レッドぽいなというか、誰かのレッドについての感想ぽい。じゃあヒィッツからだな、とかそんな回路です。
美しいという表現を野郎に使うのはあまり好きじゃないんですが、レッドと孔明は人外染みた美しさが垣間見えると思います。
見方を少し変えただけで、醜いとか気持ち悪いとか不気味に見える感じの。詰まる所、化け物。
正直今一番やりたいパロは古典パロです。全編とか無理だからシーンだけ、とか。
樊孔は敦盛で。きっと孔明の首を切り落とす時、樊瑞は散々に躊躇うに違いない(どこに刃を立てていいかわからないと)


相も変わらずあたまのわるく突拍子もない日記ですいません。


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