拍手ありがとうございます!
メールのお返事すいません遅くなってて…明日には!必ず!
山ビリ合同誌終わりました…!とりあえず夏コミ新刊無しは避けられそうです。ご飯本という事で、只管山とビリが何か食ってます。炭水化物が多い。そして食い合わせが悪そう。
あとはコピーで出す個人誌なので、とりあえず目の前の試験とレポートに集中します。よし、あと12時間もあるじゃないか。
ぽかん、とシーンが浮かんでそれを書くために文章を書き始める事が多いので、浮かんだ時はとりあえずメモ帳に書くんですが、「虫の羽根を掴むレッドと羽根を切るヒィッツ」ってあったので、掴ませてみました。これでいいですか半年前の津乃さん。そのすぐ下に、レッドならGも素手とか書いてあったんですがそれは無視してもいいよな昔の私。
二人でだらだらしてる話ばかりレドヒツは書きたくなります。
多分、一昨年のスパで出した本である種辿り着かせたい所を書いちゃったので、それまでの過程書くのに力を使わないというか使えないというか。あと終わり見えてるし。
好きな二人称が、アンタ、かもしれない。
そんな訳で孔明が樊瑞呼ぶ時、くだけてアンタ、って呼んでるといいです。
他に十傑もQちゃんズもいない時だけ、やたらだらしなくなってる孔明とか萌える。
澄ました顔してるのが常なのに、一瞬で猥雑になったりな。孔明七変化。
樊瑞はどこ行っても何言っても樊瑞だと思う。金太郎飴的な。サニーちゃんと会ってる時も孔明と話してる時もいつだって樊瑞。
<天獅子の話>
ビリーは、絶対無いし起こしてはならないとは勿論思っていただろうけど、自分とギースが離れる日というか、捨てられる日は来るかもしれないと考えた事があると思うんですよ。可能性の一つとして。でも、そうなっても自分はまた元の生活に戻るだけで、何とかそれはそれで(辛いとか落ち込むとか置いといて)平穏に生きていけると思ってたんじゃないかなぁと。
山崎は真逆で、反町の兄貴に捨てられたり死別したりしたら、自分は生きていけないし生きていないとそれはそれは強く信じてたんじゃないかと。兄貴がいない未来とか、20歳の山は考えもしてなかったんじゃなかなぁ。
実際は真逆。かくも悲しきかな人生。
あと読み返してて、萌えとか抜きにしても、山崎と一緒に暮らせるジュリアすげえって思った。
あんな動く第一級危険物を、どうして部屋に上げたりベッドに寝かせたりできるのかと。ていうか部屋は違うみたいだけどジュリアもあそこで寝起きしてるわけだし。
実はジュリアに拾い癖あったりしたら、ちょっときゅんとは来るけど山かわいそう。犬とか猫とか落ちてると拾って家持って帰って餌あげちゃうとか。きっと基準はかわいい。
あー、山崎は笑顔以外のジュリアの顔を多分知らないんだろうと思うとなんだかなー。
</天獅子の話>
いつもながら無駄に長いなオイ。
トップからラメント用のブログ繋ぎました。
とりあえず思いついたものを殴り書く場にするつもりなんで、作文も出来たらいいなあ。
しばらくは頭の中を清書してます。自分が考えても一回文字にしたものを見ないと、よく理解できない面倒な性質です。
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